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みんなボーカルでナイト

MOGLA
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7/1
<MON>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/2
<TUE>
BAR CLOSED
7/3
<WED>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/4
<THU>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/5
<FRI>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/6
<SAT>
T字路s
GPIT VIPER BLUES Release Tour Part2

2010年5月に結成。 伊東妙子(Gt,Vo) 篠田智仁(Ba / COOL WISE MAN)によるギターヴォーカル、ベースのデュオ。2016年 映画『下衆の愛』に主題歌「はきだめの愛」を書き下ろし提供、映画と共に話題を集める。
2017年 初のオリジナル・フルアルバム『T字路s』をリリース。 同年開催されたフジロックフェスティバル等数々のイベントに出演。また、NHK Eテレ「シャキーン!」へ楽曲、演奏、歌唱の提供や、2018年の夏にそごう・西武で開催された「お買い物ブギWEEKS」のスペシャルサポーターを務め、笠置シヅ子の「買物ブギー」の歌詞をアレンジしてカバーした「買い物ブギ 〜西武・そごう 2018ver.〜」が話題になるなど幅広く支持される活動を続けている。二人が織りなす音楽はブルースやフォーク、ロックンロールを飲み込みつつ、ジャンルの壁を超えるものであり、人生における激情や悲喜交交を人間臭く表現した楽曲たちがファンの心を鷲掴みにしている。

前売 4,000yen / 当日 4,500yen
ドリンク別 要1オーダー(600yen)
OPEN 18:00 / START 18:30
T字路s オフィシャルウェブサイト
チケット販売:5/11〜
終了後BAR営業〜25:00
7/7
<SUN>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/8
<MON>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/9
<TUE>
BAR CLOSED
7/10
<WED>
YAMAHA presents アルフォンソ・ジョンソン ジャパンツアー
フィーチャリング 川口千里

ウェザー・リポートのアルバム「ミステリアス・トラヴェラー」、さらにもう2枚のアルバムに参加している。「テイル・スピニン」と「ブラック・マーケット」である。その後、彼はドラマーのビリー・コブハムと合流するため、バンドを辞めることになる。ジョンソンは、チャップマン・スティックを公の場で使用した最初のミュージシャンの一人である。フィル・コリンズのファースト・ソロ・アルバムである「Face Value」に参加した2人のベーシストのうちの一人でもある。1982年の初頭、ジョンソンはグレイトフル・デッドのメンバーであるボブ・ウィーアのサイド・プロジェクトである「Bobby and the Midnites」に参加している。2000年にはフィル・レッシュに代わって再度ウィーアと合流し、「The Other Ones」ツアーに参加している。ジョンソンはまた、「Jazz Is Dead」というバンドでビリー・コブハムと共に、グレイトフル・デッドの曲をフュージョンのスタイルでも演奏している。1983年には、ジェフリー・オズボーンのアルバム「Stay with Me Tonight」の収録曲がヒットしている。1985年から1989年にかけてはラテン・ロック・バンドであるサンタナに参加している。1996年には、スティーヴ・ハケットのアルバム「Genesis Revisited」の中の収録曲、「Dance on a Volcano and Fountain of Salmacis」でベースを演奏している。1996年後半には、作曲家でありサックス奏者でもあるウェイン・ショーター、ピアニストのジム・ビアード、ドラマーのロドニー・ホームズ、ギタリストのディヴィッド・ギルモア達と一緒にヨーロッパと日本でツアーを行っている。2011年の秋以降は、カリフォルニア州立大学ノースリッジ校の音楽学部で音楽教育を学んでいる。

出演 / Alphonso Johnson(B), Frank Ricci(G),
Gary Fukushima(Key), Senri Kawaguchi(Ds) 
前売 6,000yen / 当日 6,500yen
ドリンク別 要1オーダー(600yen)
OPEN 19:00 / START 19:30
 
終了後BAR営業〜25:00
7/11
<THU>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/12
<FRI>
FRIDGE
GO WEST TOUR'19
O.A / Hoochie Coochie Tempos
前売 3,000yen / 当日 3,500yen
ドリンク別 要1オーダー(600yen)
OPEN 19:00 / START 19:30
チケット販売:MO:GLA
モグラ メール予約
終了後BAR営業〜25:00
7/13
<SAT>
HALL RENTAL
詳細未定
終了後BAR営業〜25:00
7/14
<SUN>
HALL RENTAL
詳細未定
終了後BAR営業〜25:00
7/15
<MON>
HALL RENTAL
詳細未定
終了後BAR営業〜25:00
7/16
<TUE>
BAR CLOSED
7/17
<WED>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/18
<THU>
竹原ピストル
One for the show tour 2019 (弾き語り)

1999年、野狐禅(ヤコゼン)を結成し音楽活動を本格化。際立った音楽性が高く評価され、2003年にメジャーデビュー。その後、6枚のシングルと4枚のアルバムを発表。2009年4月に野狐禅を解散し、一人きりでの表現活動を開始。2014年、デビュー時のマネージメントオフィスであるオフィスオーガスタに再び所属、ATSUGUA RECORDSより発表された「俺のアディダス〜人としての志〜」が大きな話題を呼ぶ。そして10月22日に、ビクター/スピードスターレコーズよりニューアルバム『BEST BOUT』を発表、「全都道府県弾き語りツアー”BEST BOUT”」(全56公演)と「竹原ピストル(ズ)ワンマンショー “BEST BOUT”」(バンドツアー全9公演)を開催。2015年、全国のライブハウスを行脚する傍ら、住友生命「1UP(ワンアップ)」CMソングとして話題になっていた「よー、そこの若いの」を含むニューアルバム『youth』をリリース、2016年よりアルバムを引っさげた114本に及ぶ全国弾き語りツアー“youth”、12月に東京・大阪で実施したバンドツアーLIVE “BEST BOUT + youth”を大盛況のうちに終了した。2017年4月5日、待望のニューアルバム「PEACE OUT」のリリースしオリコンウィークリー5位にチャートイン。7月、大型音楽番組「THE MUSIC DAY」「音楽の日」に出演し「Amazing Grace」を披露、大反響を呼ぶ。収録音源「Amazing Grace ep」を配信リリースする。各地チケットソールドアウトが続いた、全国弾き語りツアーを終え、大晦日には紅白歌合戦にも初出場した。

前売 3,780yen
ドリンク別 要1オーダー(600yen)
OPEN 18:30 / START 19:00
竹原ピストル オフィシャルウェブサイト
チケット販売:6/2〜
終了後BAR営業〜25:00
7/19
<FRI>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/20
<SAT>
Hiroya Fukuda
2019 Tour "Live or Die"
前売 3,000yen / 当日 3,500yen
ドリンク別 要1オーダー(600yen)
OPEN / START 未定
Hiroya Fukuda オフィシャルウェブサイト
チケット販売:MO:GLA
モグラ メール予約
終了後BAR営業〜25:00
7/21
<SUN>
沢 知恵
ニューアルバム発売記念ツアー「雨ニモマケズ」
日本、韓国、アメリカで育ち、3歳からピアノを弾く。東京芸術大学楽理科在学中に歌手デビュー。最新作〈われ問う〉など27枚のアルバムを発表。第40回日本レコード大賞アジア音楽賞受賞。「日本語をもっとも美しくうたう歌手」と評され、圧倒的迫力のパフォーマンスで、世代を越えて支持されている。東京での季節公演をはじめ、ハンセン病療養所、災害被災地、少年院などでも活動。おもなテレビ出演「ハートネットTV」「徹子の部屋」「題名のない音楽会」など。2014年より岡山在住。
前売 4,000yen / 当日 4,500yen
ドリンク別 要1オーダー(600yen)
OPEN 16:30 / START 17:00
沢 知恵 オフィシャルウェブサイト
チケット販売:MO:GLA
モグラ メール予約
終了後BAR営業〜25:00
7/22
<MON>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/23
<TUE>
BAR CLOSED
7/24
<WED>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/25
<THU>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/26
<FRI>
BAR TIME 18:00〜25:00
7/27
<SAT>
デ・オッシ
「オカシナまやかしノ夜」ワンマンSpecial

マホロバガクザ(まほろば楽座)の中心であった二人が8年の活動を経て2009年夏に結成。古都奈良を制作拠点とし、全国各地でライブを行う。海外へも進出。2010年初NYツアー、2011年にはMake Music NYなどのフェスも含む再NYツアー、2012年は東部から中西部まで7都市10公演のU.S.Aツアーを成功させる。2015年にもNY再訪ツアー。和洋楽器を用い国境を越えた音楽性を内包。変幻自在のからくり音楽。

前売 2,500yen / 当日 3,000yen
ドリンク別 要1オーダー(600yen)
OPEN 18:00 / START 19:00
デ・オッシ オフィシャルウェブサイト
チケット販売:MO:GLA
モグラ メール予約
終了後BAR営業〜25:00
7/28
<SUN>
サーカス
サーカス40th+αこの先へ “Piano Live Set”

『Mr.サマータイム』、『アメリカンフィーリング』が大ヒット。男女二人ずつ、しかも3人姉弟+従姉というユニークなヴォーカルグループとして、音楽界に颯爽とデビュー。その後メンバーチェンジを経て現在のメンバーとなる。洗練されたそのハーモニーは各方面より高い評価をもって迎えられ、レコード大賞編曲賞などを受賞。NHK紅白歌合戦など多くの音楽番組や多くのCM等でそのハーモニーを披露。コーラスグループのパイオニアとし日本のミュージックシーンに新たな風を吹き込んだ。また”We love harmony!”を合言葉に全国各地でのコンサートツアーを開催。万博な ど様々なビッグイベントにも出演し服部克久、前田憲男らとの共演を機に多くのオーケストラ、ミュージシャンとの共演も果たす。一方、地元合唱団らとの共演も多く2011年5 月にはニューヨークの「JAPAN DAY」から招聘され、セントラルパークでライブを行っている。35周年を迎えた2013年3月、メンバーの叶央介、原順子が卒業。それに伴いソロシン ガーとして活動していた吉村勇一と、サーカスメンバー叶高の娘である、叶ありさが加入し新たなサーカスの歴史がスタート。新生サーカスのテーマは「繋ぐ」。親子世代の4人が奏でるハーモニーは、世代もジャンルも超えた音楽を生み出し繋いで ゆく。

出演 / サーカス(叶高, 叶正子, 叶ありさ, 吉村勇一),
佐山こうた(Pf)
前売 6,000yen / 当日 6,500yen
ドリンク別 要1オーダー(600yen)
OPEN 18:00 / START 18:30
サーカス オフィシャルウェブサイト
チケット販売:MO:GLA
モグラ メール予約
終了後BAR営業〜25:00
7/29
<MON>
背の高いピヤノ女子3人と執事
出演 / 城領明子, しーなとシュウ, 清水明日香
前売 3,000yen / 当日 3,500yen
ドリンク別 要1オーダー(600yen)
OPEN 19:00 / START 19:30
チケット販売:MO:GLA
モグラ メール予約
終了後BAR営業〜25:00
7/30
<TUE>
BAR CLOSED
7/31
<WED>
BAR TIME 18:00〜25:00

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